節電を考えた日常生活を送るように心がけています。

家の暖房器具はエアコンで冷房と暖房が一緒になっているタイプです。
しかし出来るだけ節電も兼ねて暖房の温度は低めに設定をして炬燵を使う事が多いです。
また、炬燵は家族が集まってくるので自然に会話も弾みます。
冬場は家族が軽くて暖かい半纏が好きで外から帰ると必ず着るようにしています。
また、寒い時用にオイルヒーターは節電にも良く健康にも良いので家族が欲しいと言っていますので、次回のボーナスで買う予定にしています。
冷蔵庫も詰め込み過ぎると電気代を使うと聞いたので出来るだけ冷蔵庫や冷凍庫の中が空っぽの状態近くになるまで我慢して買い物をしないようにしています。
特に冷凍庫は詰め込み過ぎると中に何を入れたか忘れてしまい、多くの物を取りだして調べる必要があります。
それを頻繁にしていると電気代も結構跳ね上がってしまいます。
古い家電はどうしても電気を余計に使ってしまうので、買う時はその辺も調べて購入するようにしています。
テレビも買い替えせずに未だに小さい画面のテレビを使っています。
大型サイズのテレビはそれだけで電気代がかかります。
コンピューターやテレビなどのコンセントは寝る時は必ず外しています。
家族一人一人が率先して節電をするようになると一カ月の電気代が違ってきます。